HUMANCONNECTSOLUTION
イベント告知の制作事例
開催前、当日、最終日。それぞれのタイミングに合わせ、商品の魅力と来場に必要な情報を伝える画像を制作しました。
告知する日が変われば、見せ方も変える。
開催当日・最終日・季節の訴求。過去に制作した画像の一部を、企業名や開催先情報を隠して掲載しています。
- 01開催前の告知
- 02当日の発信
- 03お礼
支援内容を整理した流れ
現場を知ったうえで、伝え方を考える
2026年5月以降、催事の運営やポスティングなどに関わりながら、SNSでの販促・発信の運用を担当。開催場所、時間、商品、来場前に知りたいことを整理し、投稿画像と文章に落とし込んできました。
実際に取り組んだこと
開催前・当日・最終日・終了後など、タイミングに合わせた発信を制作。毎回同じ画像を使うのではなく、商品の見せ方や色、構成を変えながら、シリーズとしての統一感も意識しています。
動画では、商品紹介に加えて、会社の雰囲気や代表の人柄を伝える採用訴求を企画。話し言葉、掛け合い、自分へのツッコミ、最後のオチまで含めて台本を作成し、「どんな人と働くのか」が伝わる内容を考えています。
続けるための役割分担
話す動画の運用では、撮影・素材提供と、企画・台本・編集・投稿の担当範囲を整理。イベントの予定と通常投稿を組み合わせながら、無理なく続けるための投稿頻度や進め方もすり合わせています。
主な作成・整備内容
催事告知画像 / SNS投稿文 / ショート動画の企画・台本 / 編集・投稿 / 撮影と制作の役割分担
ブランド名・開催先・スタッフ情報は匿名化しています。SNSによる売上寄与は検証できる記録がないため、売上増加実績としては掲載していません。
ご相談について
手が回らない仕事から、
お聞かせください。
必要なサービスが決まっていなくても大丈夫です。
今の仕事の進め方から、一緒に整理します。